「事実と解釈について考えるカードゲーム」のワークショップを行いました
中高一貫お知らせ
1月26日(木)の1・2限を活用して、一貫2年生の総合学習において、すたらぼの上防信貴氏をお招きして、【カードゲームワークショップ「事実と解釈」について考える】を行いました。
「カタカナを使わずに説明しよう」「村の案内図」というゲームを通じて、相手に伝わる説明の仕方や工夫を学ぶことができました。どのグループも盛り上がり、とても有意義な時間を過ごすことができました。今回の体験を、学習や日常生活にも活かしていって下さい。